目指せシックスパック!腹筋を鍛えるための筋トレ方法

 

学生時代にバキバキだった腹筋も、10年も経てば見る影もない。でもやっぱりそれって寂しいですし、アブクラックスとまではいかなくても引き締まったお腹を手に入れたいですよね。

 

私は筋トレとパーフェクトボディHMBでかなりお腹を引き締めることが出来ました。筋トレとサプリメントは車の車輪のようなものなので、サプリメントを飲むだけで満足せず、しっかり腹筋も鍛えましょう。

 

自重で腹筋を鍛える

自宅で腹筋を鍛える場合、自重でのトレーニングがメインになるでしょう。場所も取らず、短時間で追い込むことが出来るので、やろうと思えば毎日でも出来ます。私も1ヶ月ほど集中して毎日腹筋をやったところ、かなり引き締まってきたように思えます。

 

もちろん他の種目の筋トレを頑張った効果もありますが、何歳からでも身体は変えられます。色々な腹筋の種目がありますが、ポイントはなるべくお腹以外の力を抜くことと息を止めないこと。

 

腹筋バキバキの友達に紹介されたこのトレーニング動画、めちゃくちゃキツいけどやる価値はあると思いますので紹介しておきます。

 

 

負荷をかけて腹筋を鍛える

ジムで腹筋を鍛える場合、器具を使って負荷を上げることが出来るのがメリット。腹筋も他の筋肉と同じで、負荷を与え続けないと大きくなりませんからね。重量の目安としては、8回〜12回で限界となるような重さ。

 

20回も30回も出来るような重さで重量をセットしないようにしましょう。間の休憩を1分程度入れながら、8回〜12回で3セットを目安に取り組んでみて下さい。

 

自重の場合は種目や順番で刺激を変える必要がありますが、ジムでのトレーニングの場合単純に重さだけで刺激を変えられます。その為、普段の自重トレーニングでは体験したことのないような筋肉痛を味わうかも知れませんので覚悟して、限界までハードに腹筋をイジメましょう。

 

まとめ

腹筋を鍛えるだけでお腹を絞ることは出来ませんが、種目を変えたり負荷を上げたりして刺激を加えてきましょう。並行して全身の筋トレや有酸素運動を行っていくことで、お腹周りの脂肪が減ってきた先にはシックスパックが、アブクラックスがあるかも知れませんよ。

 

なお、腹筋のトレーニングだけではなかなお腹は引き締まらないので、脚や胸、背中などの大きな筋肉を鍛えるトレーニングも行うと良いでしょう。

 

トレーニング前にはHMBを摂取することが有効。初月500円でパーフェクトボディHMBが購入できる公式サイトについて、コチラで詳しく紹介します。

 

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